あるか無いか V.S. ・・・だとしたらどうなるか

「かみさまとのやくそく」の上映会を毎月開催しています

胎内記憶と子育ての実践をテーマにしたドキュメンタリー映画

 胎内記憶とは お母さんのお腹の中にいたときの記憶や、

その前の記憶のこと。 2~4才の子どもたちが話すと言われている


胎内記憶 

まだ生まれていない、

言葉を理解していない子供が

お母さんのお腹の中にいた時の記憶は話す

その前にお母さんを選んで

「かみさま」によって以上に降ろされてくる

・・・としたら


いいや!そんなことはあるはずはない

医学的に、生理学的にあり得ない

そういう考えもあるだろう

それならそれでいいのではないかと思う


見えない世界の不思議があっていい

自分は親を選んで生まれてきた

お母さんを幸せにしようと

人の役に立とうと

自分が幸せになろうと生まれてきた

それならそれでいいのではないかと思う


どちらかが正しい

どちらかが誤り


それがわかったとしたら

何が変わるのだろう・・・


自分が正しい

相手は間違えている


あるか・・・無いか・・・


もし・・・

あったら自分の人生はどう見えるだろう・・・

自分の歴史はどう見えるだろう・・・

自分と家族の関係はどう見えるだろう・・・


もし・・・でいい


あるか、無いか をはっきりさせて得られるモノは?


もし・・・あったら何が変わるだろう?



あるか無いかはわからない


かみさまとのたくそく・・・